ダッファーハルのコンペ参戦記
いにしえ会(奈良県人会)コンペ
2018年6月24日 サワンガンバル
久しぶりに「いにしえ会(奈良県人会)コンペ」に参加しました。

この二年、五十肩でご無沙汰していたコンペ。ハンデも大幅にもらえて(26!)、これは優勝の期待大!と思っていましたが、問題はサワンガンバル・ゴルフ場の恐ろしいまでのコースセッティング。いや整備不良いや未整備でしょうか。

数か月前、滋賀県の名門「蒲生ゴルフ」でプレイしたばかりで、このときのコンディションの素晴らしさはJPでもお知らせしました。

それと比較する方が無理な話…とはいうものの、まあハルの言訳を聞いて!

フェアウェイは蒲生ゴルフのセカンドカット・ラフにあたります。ましてサワンガンバルのラフは、全米オープン並のねちっこさ。だからせめてフェアウェイにボールがないと大叩き間違いなし。

さてそれでも前半を49とリハビリゴルフとしては上出来なスコアだったのですが、問題は後半。途中までは50切のペースで、このままでいけば優勝戦線に絡むかな。


しかし!


問題は最後の3ホール…、暑さと久しぶりの歩きゴルフで
体力の無さが露呈し、ダボ(+2)、ダブルパー(+5)、ダボ(+2)と散々な結果で終了します。あーあ。



というわけで、優勝は体力回復までお預けです。

さて、今回ハルのスコア、コンペの結果などどうでもよろしい。

同伴競技者の一人のキャディーが、サワンガン地区にこんなかわいい娘がいるのかと思うぐらい、可愛かった。JKT48のセンターでもおかしくないぐらいです。

同伴競技者に向かい

「なんで、君にこんな可愛いキャディーがあたるの?」

偶然ではなく、以前見かけたので、名前を聞いて今回は予約していた…というもの。

サワンガンバルでこんなかわいいキャディーに出会うとは驚きです。

今回このコンペ最中、同伴競技者の話題はそのキャディー一辺倒になりました。同伴競技者、いやそのコンペに参加している男性陣ほぼ全員が

「今度は俺が指名するから!」

名前は教えません。写真も載せません。競争率が高くなるしね。

追伸~
読者よりお叱りの声「キャバクラか!」

優勝は米ちゃんでした。