石川遼が出場した米ツアー「ファーマーズ・インシュアランス・オープン」で、Bs契約プロの捨てスネデカーが、最終ホールで三打を追いつき(というよりトップの選手が大コケ)、プレイオフの末、今季初勝利です。
使用ボールはBs330。この優勝を記念して(便乗して)、Bs330のPRをしたいと思います。 |
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いまB330シリーズのボールを買うと
ハンドタオルプレゼント! |
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Bs正規代理店グリーン(ミッドプラザ・パパイヤ店)、姉妹店エクストラスピンズ(プレスタシー、ラヂオダラム店)、協力店JPgolfにて。ただし各店ともタオルの枚数に限りがあるため、なくなり次第終了とさせて頂きます。※ちなみに土山プロ一押しのお気に入り使用球でもあります。
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| ウェブでB330の記事が出ていたので、紹介しておきます。(↓) |
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ゴルフウェブ 『ゴルフ用品界』より
ブリヂストンスポーツの米国法人、ブリヂストンゴルフは、デュアルマントル構造に使った新しい素材を特色としたツアー級ゴルフボール「B330」の新製品を米国市場向けに発売した。
ブリヂストンゴルフの「TOUR B330」及び「B330-S」の2011年版(この秋米国小売市場向け出荷開始予定)は、新しい素材、RD10レジンのマントル(コア)層を特徴としている。
ブリヂストンゴルフの話によれば、同社の技術者達が、マントルの高い初速度と全体的な軟らかさをもたらす素材密度を増した高い反発性を有するRD10を開発したのだそうだ。同社は今年対活躍をしたマット・クーチャー選手も、新素材RD10を使用した「B330-Sのツアープロトタイプバージョン」を使用していると話している。
>>【関連記事】ブリヂストンのボール技術
加えて新しいデュアルマントル設計は、インパクト時の素早い変形をもたらすように科学的に設計されているとのことで、その結果、より早い反発とツアー級のスイングスピードでのスピン量を減らすのだそうだ。より長いクラブ(ドライバー、フェアウェイウッド、ハイブリッド、ロングアイアン)のスピン量を更に減らすことにより、この2011年版B330シリーズはより風に強い性能となっているそうだ。更にブリヂストン独自の中心から他のマントルへの「グラデーショナル・ハードネス・レイヤリング(段階的硬度変化層)」採用が、これまでの他のツアー級ボールに比べて、よりスムースで最も効果的なパワー伝導を可能にしているとのことだ。
ブリヂストンゴルフのマーケティング担当副社長、ダン・マーフィー氏は「この新しいB330シリーズのボールは上級プレーヤーに良く飛ぶことを認められるだろう。当社は早いヘッドスピードを持つ顧客から、より飛距離が欲しいとの要求を受けている。最近行った消費者調査によれば、ゴルファー達はグリーン周りにおけるスピン性能に関して当社ボールに満足しており、彼等が望んでいるのはより大きな飛距離だ。現在のグルーブによるスピンにより、ゴルファーのスコアを改善するのは、スピンを増やすことなくより大きな飛距離と安定性をまたらすことだと考えた」と話している。
現行B330、B330-S同様、新製品も安定性、ツアーレベルのスピン、そしてグリーン周りの安定性を高めるソフト・ウレタン330ディンプル・シームレスカバーが特長だそうだ。しかしながら2011年度は、B330-Sのディンプルパターンは、より軟らかなカバーとコンプレッションを補うために設計変更されており、その結果、わずかに多めのドライバーでのスピンになっているとのことだ。
ブリヂストンの技術者達は、浮き上がるスピンを減らすため、浅めで間隔を変更したの330ディンプルパターンを開発しており、これによりより低い弾道で風に強い性能を実現している。加えて新しいディンプルパターンは、ティーショットに於けるより浅めの地角度を生み、それによりランが増えているそうだ。
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Bs正規代理店グリーン(ミッドプラザ・パパイヤ店)、姉妹店エクストラスピンズ(プレスタシー、ラヂオダラム店)、協力店JPgolfにて。
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